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2008/02/28

第970回・木<インフォこむぞう>

今日はウムからのインフォ紹介

できるかな〜??

そして大発表!!
なんと3月29日、生ぞうの後18時から、こむぞうは銀座アップルストアにも登場決定!!
1日2連ちゃんでトークショーだー!
地方から生ぞうにお越しの皆さんも、この日は1日こむぞう漬けで楽しんじゃって下さいよー!

さらに!! 
次ページのおきまして、眠☆眠☆ミントさんのメッチャ長文、全文紹介です!!

<Apple Store,Ginza>
3月29日(土)6:00 p.m.—8:00 p.m.
ポッドキャスティングこむぞう1000回記念トークイベント
ホフディランの小宮山雄飛、元ビートクルセイダースのUMU、映画監督の大橋慶三による人気Podcasting番組「こむぞう」。1000回目の配信を記念して、Apple Store, Ginzaでトークイベントを行います。日本のPodcastシーンを牽引するこむぞうの貴重なライブ。新企画やサプライズ企画の発表もお楽しみに。

*****************

・・ホフディラン出演 『痛快エコエコ新聞リターンズ』・・
出演:ホフディラン/スネオヘアー/POMERANIANS (GUEST:いとうせいこう/かせきさいだぁ≡)
会場:SHIBUYA AX
日時 3月21日(金)
OPEN18:00 START19:00
TICKET 前¥3,500当¥4,000(taxin/drink別)
※20才以上 身分証明必要/ID CHECKアリ
発売PG チケットぴあ O570-02-9999 Pコード 281-825
LAWSON TICKET 0570-084-003 Lコード 33765
e+ http://eplus.jp
お問合せ HOT STUFF  tel 03-5720--9999/http://www.red-hot.ne.jp

***********

・・ホフディランワンマンライブ 『ほんとにおひさしBLITZ』・・
5月18日(日)@赤坂BLITZ
OPEN 17:00/START 18:00
1F:ALL STANDING 2F:全席指定
TICKET 前4,500当5,000(w/tax、ドリンク代別)
一般発売 3月2日(日)10;00発売
チケットぴあ 0570-02-9999(Pコード:277-039)
ローソンチケット 0570-084-003(Lコード:33777)
CNプレイガイド 0570-08-9999イープラス

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<大募集!>
第3回 生こむぞうでは、リスナーの皆さんからの
・面白グッズの差し入れ
・面白芸の披露
・面白人生相談
などなど大募集してます!

ポッドキャストの金字塔1000回記念生こむぞうに、あなたも色んな形で参加しましょう!
出たい!出したい!参加したい!差し入れしたい!
という人は
comail@nifty.com
まで、ドシドシご連絡を!

<チケット予約>
こむぞう1000回記念『生ぞう』
場所:ムーブホール@ムーブ町屋
日時:3月29日(土) 12時30分開場/13時開演
料金:2500円

nama@geniusatwork.jp
宛に
・氏名
・電話番号
・希望人数(お一人様3枚まで)
を記入の上、メールして下さい。

*予約はこちらからの予約受理メールの送信をもちまして決定となります。
*携帯電話のメールから予約をされる場合、パソコンからのメールを受け取れるように、携帯電話のメール設定の変更/確認を行なって下さい。


<お知らせ2>
『いたずらセクシーボーイ DVD vol.1 新宿編・原宿編』
ネットでの発売間近!!

<引き続き募集!!>
こむぞうの事を週刊(あるいは日刊)でブログに書いてくれるこむぞっ子を大募集!!
皆さんご自身で『こむぞう』の感想のみを書くブログを立ち上げて下さい。
そして、「やったるぜー!」とメールで申請して下さい。

続けれる皆様には、こむぞうオフィシャルブログ(つまり、ここ)からリンク&オリジナルバナーを贈呈!!

とりあえず、やる気のあるやつぁー、今すぐコメールへ!!
comail@nifty.com
みんなでこむぞうの感想を発表し合おう!!


 <970回>


地球より遠く、遥か彼方にM563星雲に、ある惑星があった。
その惑星の名は、山本星という。
山本星で一番高い山である山本山の山のふもとに、山も戸でできた山本一家の自宅があった。
そこで今、山本マンの父と、山本一家の七男・山本マンセブン(7歳)が真剣な話をしていた。

「セブンよ、また1人、ヒーローを辞めようとしている者がいる。」
「え〜、ヒーローを辞めるヤマ〜?なんでヤマ〜?
 ヒーローは給料いいヤマよ〜、激うま棒100本買っても、お釣りがくるヤマ〜」
「ええい、激うま棒など、どうでもよいわ。
 セブンよ、よく聞くのだ。お前の一番上の兄の山本マンがヒーローを辞めようとしておる。
 だが、わしもヒーローを引退した身、反対はできん。
 しかし、山本マンが辞めるとなると、そのあとに継ぐ者がおらんのだ。
 知っての通り、次男から六男までは、全員、折れ曲がりチンポ野郎だ。
 とてもヒーローなど任せられん。
 だから、今日はセブンを見込んで、ある話をしようと思う」
「どんな話ヤマ〜?エッチな話がいいヤマ〜」
「ええい、エッチな話などではないわ。
 いいか、心して聞けよ。
 ヒーローがヒーローを辞める、その瞬間の話だ」


それゆけ!山本マン
最終回『それゆけ!僕らのヒーロー、山本マン』


大変なことが起こった。
山本さんにボコボコされた痴漢男は、尋常でないダメージを受け、
生死の境を彷徨っている。
そう、急患が出たのだ。
一刻も早く病院へ運ばなければ、痴漢男が死んでしまい、
山本マンは、今後、2人で幸せな生活を送るどころか、
山本さんが刑務所へ送られてしまう。
しかし、そこにいたほとんどの人の頭によぎっていることがあった。

マフィアは1人・・・、みんなで力を合わせれば、どうにかできるのではないか?

しかし、みんなといっても、赤坂ブリッツがほぼ満員、それなりの数である。
それに、下手に動くと、小宮山の命が危ない。
指揮を執る者が必要である。
そして、山本マンは思っていた。
その役は自分である、と。

小宮山は、マフィアの下っ端、マフィーの汗を見て感じた違和感の正体を突き止めようと、探っていた。
1つ、気になることがあった。
なぜ、自分の命が狙われたのか?
今まで、酔っ払って、他人の車の上を歩いたり、外人の住むマンションでイタズラしたりもしたが、
命を狙われるようなことはしていなかった。
これでも、有名人を含めた様々な人と出会ってきた。
慶三のような折れ曲がりチンポ野郎とも、毎日のように会って話しているくらいだ。
そこで培われた観察力を使い、マフィーを揺さぶってみることにした。
「・・・なんで僕の命を狙うんだ?」
マフィーは答えない。
人違いだったなんて言える状況ではないし、
何より元々大人しい性格のマフィーは、頭の中が真っ白になっていた。
小宮山は続けた。
「目的は何なんだ?」
「・・・う、うるさい!!!そ、それ以上しゃべると撃つぞ・・・!!!」
小宮山並みの観察力なくしても、彼が戸惑っているのがわかった。
「僕は命を狙われるようなことをした覚えがない。何か悪いことをしたのなら言ってくれ!!!
 こういうことをした以上、そのいきさつを全部知っているんだろう!?」
「・・・・・・。」
マフィーは沈黙した。
その沈黙によって、小宮山の観察力は答えを出した。
「まさか、何も知らないのか!?何も知らずにこんなことをしたのか?どういうことなんだ!?」

その時、突然、会場が明るくなった。
照明が強くなったのではない。
ある者のオーラが、場内をまばゆく照らし出したのだ。

「あ、あれは何だ!?」
1人の観客が、上を見上げ、言った。
「鳥か!?」
他の客が、その飛んでるモノを見ながら叫んだ。
「飛行機か!?」
赤坂ブリッツ内を飛行機が飛んでいるわけがない。
「いや、違う、あれは・・・」
会場全体が声を揃えて言った。
「山本マンだっ!!!」

「ヤーンパーンチ!!!」

本来なら、『ヤーマパンチ』と綴るべきかもしれないが、
ハリウッド・デビューを目論み、英語をたしなんでいた山本マンの発音は、
『マ』の『m』の音が、『ンマッ』に近い『ン』の音になっていた。

ヤーンパンチは、みんなの気持ちが1つになった時だけ出せる必殺技である。
空を飛べる山本マンは、十分に助走(助飛?)を付け、
マフィーにヤーンパンチを食らわせた。
ヤーンパンチの特出すべきところは、そのパワーではなかった。
真の力は、そのパンチを食らった者は、
正直に本当のことを何でもかんでも喋るようになる、という追加効果にあったのだ。
これほど、作者の筆の進み具合を助長してくれる都合の良い必殺技を、私は他に知らない。

マフィーは吹っ飛んだ。
その衝撃で、ずっと小宮山を狙っていた銃を、マフィーは放した。
「小宮マン!!!」
山本マンは小宮山に、早く銃を取れ、という意味で声をかけた。
新たなヒーローの誕生である。
小宮マンはマフィーが倒れている間に、銃を拾い上げた。
正義は必ず勝つ。
幕切れなど、だいたいあっけないものである。
これで一件落着。
会場の観客全員が、ホッと、肩を下ろした。

痴漢男を病院に搬送し、やっと会場も落ち着き始めた頃、
山本マンと小宮マンは、マフィーに質問した。
「なぜ、こんなことをしたんだ。」
マフィーは、静かに話し始めた。
「悪いことをしたと思ってます。正直に本当のことを何でもかんでも喋ります。
 実は人違いなんです。私のターゲットは、小宮マンではなかったんです。」
マフィーは、先ほど、山本マンが叫んだのを聞き、小宮山を小宮マンと呼んだ。
小宮山はまんざらでもなさそうな顔をしている。
「サングラスの印象が強くて、間違えてしまったんです、これは私のせいです。
 今回のこの仕事が、初めてで・・・。
 私は借金が返せずに、最近マフィアに、無理やり入れさせられたんです。
 本当はこんなところに入りたくなかった・・・」
マフィーは、色々と話した。
勧誘を断れないその性格ゆえに、高額商品の、
何の役にも立たない熊の置物を買わされてしまったこと、
その代金の支払いに、いつの間にかサラ金に手を付けされられていたこと、
5歳になる娘と妻という愛すべき家族がいること、
仕事の出張でしばらく帰れない、とウソをついていること、
娘を遊園地に連れて行くという約束を果たせずにいること・・・。

『愛と勇気だけが友達』という肩書きを持つ山本マンは言った。
「マフィー、君には家族を想う愛がある。
 今の話を聞いて、僕は君を応援したいと思った。
 あと必要なのは、ほんの少しの勇気だけだ。
 家族のために、頑張ってみないかい?」
それを聞いて、マフィーの目が少し輝いたのがわかった。
「山本マン、私は何をすればいいんだ、教えてくれ!!!」

「おらぁ、テメェ、マフィー!!!」

その時、ステージ裏から5〜6人の男が現れた。
その全員が何かやばそうな武器を持っている。
会場がまたしても凍りつく。
「よくも、しくじりやがったなぁ!!!」
マフィアの頭、オレー・ガ・ボス(メキシコ人)は叫んだ。
山本マンはボソッと、ちょうどいい・・・、と言い、そして続けた。
「マフィー!何をすればいいか教えてやろう!
 こいつをぶっ飛ばすんだ!!!」
マフィーは一瞬戸惑ったが、家族の顔が目の前に浮かび、そして決意した。
「よし、やってやる!!!」

真の強さを持った男たちをマフィアたちが止められるはずなどなかった。
山本マンのヤーンパンチ、
小宮マンのコミヤンキック、
そして、マフィーのマフィン・アタック(マフィン作りに使う薄力粉を相手にただひたすら投げ続ける技)で
あっという間に、残る相手はボスだけになった。
「さぁ、どうする、ボス」
山本マンがジリジリと近づいていく。
「ははははは!!!まだまだこれからだ」
ボスは笑い、そして、次の瞬間、客席の1人を人質にとった。
しかし、その時ボスは、重大な人選ミスをしていた。
「山本さん・・・・・」
人質になったのは、他ならぬ山本さんであった。
「それ以上近づくと、この女を殺すぞ、はっはっは!!!」

ヒーローとしてどうにかしたい。
マフィーを心から応援したい。
そして、山本さんを守りたい。
最終奥義を使うのに、これ以上の理由はなかった。

「スペシウム光学!!!」

山本マンの最終奥義、スペシウム光学が炸裂した。
スペシウム光学とは、山本マンが一般人には理解できないような
光学の専門知識をひたすら語り、相手を理解不能状態にさせ、
うあー、とさせる最強の技である。

「光学は光の振る舞いと性質及び光と物質の相互作用について研究する物理学の1つの部門であり、
 光学で通常取り扱うのは電磁波のうちの光と呼ばれる波長域(可視光、あるいはより広く赤外線から紫外線)で、
 光は電磁波の一種であるため光学は電磁気学の一部門でもあり、電波やX線・マイクロ波などと類似の現象がみられる。
 光の量子的性質による光学現象も・・・・・・」
「うあー!!!」
やはり、このボスもまた、うあー、となったようだ。
この状態になれば、勝ちも同然である。
「マフィー、最後は君がやるんだ」
「わかってる」
マフィーは、どこから持ってきたのか、
以前、無理やり買わされた何の役にもたたない熊の置物を手にしていた。
「ボス、これは返すよ」
そして、それをボスに向けて放り投げた。
「ぐはっ!!!」
それが決め手となり、ボスは気を失った。
マフィーは満足げに言った。
「最後に少しは役に立ったかな」

あんなことがあった後だというのに、全員が再開されたライブを楽しんでいる。
ステージ上に客も上がっている。
今日の出来事を通し、みんな1つになっていた。

曲の合間に、山本マンは2人に話しかけた。
「小宮マン、マフィー。
 僕は今まで、愛と勇気だけが友達だった。
 でも、今日で、2人と友達になれたと思う。
 本当にありがとう。2人の愛と勇気、最高だったよ」
山本マンはそう言ってから、ステージ中央のマイクへ向かった、ある決意と共に。
「山本さん!!!」
会場がシーンとなった。
全員が山本マンを見ている、もちろん山本さんも。
「山本さん、僕は今までつまらないことばかりで悩んでいた。
 名字が同じだと結婚したことが分かりにくいとか、どうでもいいことだったんだ。
 悩みが出たときにはもう、答えなんてのは出ていたんだ。
 僕は今、みんなのヒーローをしている。
 でも、山本さん、これから僕は君のヒーロー、
 君だけのヒーローになりたいんだ!僕と結婚してくれ!!!」
辺りはいっそう静まり返った。
誰もが、山本さんの返事を待っていた。
そして、当人の山本さんは・・・・・泣いていた。
あのひねくれ者の山本さんが泣いていた。
そして、言った。
「これがプロポーズ・・・・・。
 プロポーズって都市伝説じゃなかったの?」
こんなときでも、やはり、山本さんの言葉はどことなくひねくれていたが、
表情は実に幸せそうであった。
この涙は、嬉し涙。
嬉しくて涙を流す、人間だけの特権である。
人は生きている間にどれだけ嬉し涙が流せるだろうか。
山本マンと山本さんを見て、誰もが羨ましく思っていた。

小宮山が会場をあとにしたのは、朝の11時だった。
あの後、マフィアがどうなったのだとか、
本当のターゲットは誰だったのかとか、
さすがに考えるのがめんどいので省略することにする。
「小宮マンか・・・・・」
小宮山は、ヒーローとしても悪くないかなぁと思っていたが、
ずっと山本マンのそばで彼を見ていて、
やっぱり自分にはヒーローは務まらないだろうなぁ、と諦めることにした。
ふと、小宮山は小腹がすいていることに気が付いた。
グルメな小宮山は、近くの評判の店に行こうとしたが、
なぜだかその時だけは、気分が乗らずに、近くのコンビニで、
ヤマザキパンのライバル会社、ヤマモトパンのメロンパンを買った。
そして、そのパンを一口食べ、
山本マンと山本さんのことを思い出しながら、
甘すぎるなぁ、と思ったのだった。

山本マンは誰にも言っていなかった。
最終奥義を使うと、自らに相当の負担がかかり、
もうヒーローは続けられない体になってしまうことを。
無論、今の山本マンはただの人間である。
空も飛べないし、ヤーンパンチも出せない。
しかし、そこに後悔はない。
そこにあるのは、愛と勇気だ。


「・・・というわけじゃ、わかったか、セブンよ。
 お前の一番上の兄は、ヒーローを捨て、愛に生きたのだ!!!
 実を言うと、わしがヒーローを辞めたのも、
 若き日のお前のお母さんと出会い、愛に生きたからなのじゃ!!!
 実に感動的な話であろう!!!」
「エッチな話じゃなくて、つまんなかったヤマ〜」
「ええい、また、そんなことを言いおって。
 セブンよ、よく聞け、お前もいずれ誰かを好きになる時が来るだろう。
 そんな時にエッチな話がどうのこうのなんて言っておっては、どうにもならないぞ」
「ところで、父さんは母さんに、恋したヤマ?愛したヤマ?」
「な、なんだと!?恋と愛、何が違うというのだ、
 英語にすれば、どっちもLOVE、これで万事解決じゃ!ははははは!!!」
「父さん、『恋』と『愛』はきっと違うものだよ。
 その2つを漢字で見てみてよ。
 その中にある『心』という字の位置に注目するんだ。
 『恋』は下心、『愛』は真心なんだ。
 父さん、僕、きっと真実の愛を見つけてみせるよ」
「セ、セブンよ・・・!!!立派になったなぁぁあああ!!!!!!」
「やめるヤマ〜、どうせ抱きつかれるなら、キレイなお姉ちゃんがいいヤマ〜」
「セブンよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」


確かに山本マンは僕らのヒーローを辞めた。
今は山本さんだけのヒーローである。
でも、間違いなく僕らの心の中では今も
山本マンはヒーローとして生き続けている。
だから、僕らはこう叫び続けるんだ。

「それゆけ!僕らのヒーロー、山本マン!!!」


— 完 —



山本マンの歴史
886回:山本マン初登場
935回:第1話
949回&ブログ:第2話
今回:第3話(最終回)



BY 眠☆眠☆ミント

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上記ボタンをクリックして、APPLEのホームページから最新のitunesをダウンロード して下さい。

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Posted by COMZO on 2月 28, 2008 at 03:32 午前 info |

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