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2014/08/21

第3336回・木<夏休み特別企画番外編!>

「お前、止めるの早いんだよ!!」

その声にお応えいたしまして、本日は今井俊佑の鉄板お笑い話をお送りいたします!!

果たしてそのオチはどうだったのか!??!
乞うご期待です!!

まあ、よろしくたのむよ。

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<3336回>

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Posted by COMZO on 8月 21, 2014 at 06:00 午前 あの夏の思い出 |

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コメント

テッパンの笑わせどころは、さぶいぼかと思ったら、ピップエレキバンだった。ってところなのかな??それとも、乳首かと思って遊んでたら、実はピップエレキバンだったってところなのかな?(そんなことは言って無い)

名前: ひーや | 2014/08/21 14:13:37

こういうの、嫌いじゃないですよ。
風俗話を怪奇体験風に語るってアプローチも悪くないし。
聞き手は相手の話を泳がせておいて、話し手は何を言われても気にせず話しきる。
あとは端折るとこは端折って、盛るとこは盛っていけば、
それなりに面白いと思いますよ。

長いですが、こんな感じで進めていけば、いかがでしょう?


「こないださぁ、すごく怖い体験したんだけど、聞いてくれる?」
「へぇ、どんな体験?」
「帰宅中の電車でさ。すごく甘ったるい匂いが漂ってきてさ。
なにかと思って見てみたら、透き通るような白い肌の女性が立ってたんだ」
「ほぉほぉ」
「で、その匂いを嗅いでると、何だかそこから湧いてきたように、
ドス黒いような、もやもやした気分になってきたんだ。」
「さては性欲かぁw」
「それで、このままその匂いを嗅いでたら頭が変になってしまうと思って
急いで次の五反田で降りたんだよ。」
「ああ、おまえのよく行くとこねw」
「それで、もやもやが残ったまま町中をふらふら歩いてると、
ひときわ派手な電飾の前に男が立ってるんだ」
「それで?」
「どうやら男は占い師らしくて、
”どうです、ここでモヤモヤをはらってすっきりしませんか”
とか、こっちの状態をズバズバ言い当ててくるんだよ」
「あきらかに客引きだけどなw」
「オレは誘われるままにその中に、入って行ったんだよ。
そしたらカウンターに別の占い師がいてね」
「受付ね」
「タロットカードみたいに何枚も写真をカウンターに置いて行くんだ。」
「パネル指名だろ」
「それで、気になる写真を選んでくれって言うから
どことなく、さっきの電車で見た女性に似た写真を指さしたんだよ」
「なるほどねw」
「そしたら、占い師は1枚の紙を出してきてここに行けって言うんだ。
見てみたら、なんとかホテルとかへの地図になっててね」
「そりゃそうだろ」
「オレは占い料を払って、そこへ行ったんだ」
「やっぱ行くんだw」
「そしたらそのホテル。なんか薄汚れた感じで、入り口も目立たないところにあって。
いかにもいわく付きな感じがして、普通なら泊まりたくないような雰囲気なんだ」
「まあ大抵は休憩だしな」
「ともかくモヤモヤが取れるならと思って、部屋に入ったんだけど
10分ほどしたら、ノックの音がしてさ」
「お、ついに来たかw」
「恐る恐るドアを開けてみたら、さっきの写真の女が立ってるんだよ」
「でなきゃ怒るわな」
「女は部屋に入ってくると、”寒いから暖めて”って言うんだ」
「そりゃ、いきなりだな」
「で、触ってみたら、まるで死人のように冷たいんだよ。
怖くなったけど、息はまだ暖かいし、凍えちゃいけないと思ったから
ともかくベッドに連れて行ったんだ」
「ものは言いようだな」
「あとは風吹の中の山小屋みたいに、裸になって体を暖めあったんだ」
「なんの映画だよw」
「それで女の背中に手を回すと、よほど寒いらしくて、鳥肌のポツポツした感触もあったんだ」
「寒がりすぎなんじゃないの?」
「そうこうしてるうちに、二人ともすっかり汗ばむくらいに暖まってね。
オレは女に誘われるまま、二人でシャワールームに入ったんだ」
「うわ、肝心なとこ端折りやがった。こっちがモヤモヤするわ〜」
「で、女がこっちに背を向けた瞬間気付いたんだよ。
さっきのは鳥肌じゃなかったんだって」
「え、なに?」
「鳥肌だと思ってたポツポツ。
それは背中に何枚も貼られた、ピップエレキバンだったんだよ。」
「はぁ?」
「それを見た瞬間、あまりの恐ろしさに、オレは慌てて服を着て、
ほうほうの体でホテルから逃げ出したんだ。
今思うと、あの体験はいったいなんだったんだろう?」
「風俗だよ!!!」

名前: 遊覧地下鉄 | 2014/08/21 23:40:15

⬆︎のほうがオモろい。

名前: | 2014/08/25 1:13:19

さすがだ

名前: | 2014/08/25 1:14:29

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